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WordPress ME 2.2.3 - あるびれお <ホームページ構築と使用法の紹介>

Archive for the 'Avisynth' Category

Canvas2 をエンコード

setMTmode(2,2)#MT.dll
Plugin=”C:\Program Files\AviSynth 2.5\plugins\”
LoadPlugin(Plugin+”dgmpgdec146\DGDecode.dll”)
LoadPlugin(Plugin+”AddRange_for_25.dll”)
LoadPlugin(Plugin+”warpsharp.dll”)
File=”キャンバス 12-20″
v=MPEG2Source(File+”.d2v”)
a=wavsource(File+” T01 2_0ch 384Kbps 48KHz.wav”)
audiodub(v,a)
AddRange(File+”.vcf”)

IT(fps = 24, ref = “TOP”, diMode = 1)
crop(8,60,708,360)
#kenkunNRT()
lanczosresize(640,360)

setMTは早い早い。
x264のターボモードと併用で6話エンコード2パスが寝る前にスタートして
朝起きたらばっちり終わってました。
ノイズ除去フィルタもできるだけかけないのが大切かなと。
ためしにPMDフィルタ入れずにエンコードしてみたら十分きれいでした。
]]>

H.264/AVC デュアルコアプロセッサ

私はずいぶん前から(デュアルコアプロセッサのCPUを使い始めてから)、

市販のエンコーダではH.264エンコードに失敗するという結論を持っていたのですが、

ほかの方の環境では問題ないようです。

 久しぶりに2chスレッドをのぞいてみたところ、インテルのデュアルコアでも

エンコードに失敗する現象が出ているかたがいるようです。

これ、まじめに原因わからないんで x264エンコーダは重宝しております。

それで最近のx264をチェックしてみたところ、まだそんなにUPDATEされては

いないようなので、もうしばらくは今までのやり方で十分そう。

 それからAthlon64X2 4400はかなり強力なようで、まだまだ現役でいけそうです。

SetMTmode(2,2)#MT.dll

SetMTmode(2,2)#MT.dll

 アニメのカテゴリーにエンコード記録を付けているんですが、この
MT.dllを使ってみてから、かなりのCPU使用率をたたきだすようになりました。

 そうです。

 Athlon64X2でCPU使用率95%以上でるのです。
私のエンコードはYV12でインターレース解除のプログレッシブ化とノイズリダクション
を行っているのですが、これがSetMTmode(2,2)とつけただけでこの使用率。

 いままでは50%前後の使用率だったので、使用率を上げたいと思っていたのは
事実ですが、いざ使用率があがってみるとちょっと不便なことも出てきました。

 CPU使用率90%を超えるとほかの作業がまったくできないくらいになってしまうのです。
エンコード専用PCでないとSetMTmode(2,2)を使うのはツライですね。

 寝てる間にエンコードとかだったらかなり満足できるはずですがね。

ぐあぁ エンコード失敗

crop(8,58,704,360)

となっているのに気づいた・・・

これは特定のファイルの設定で
普通は

crop(8,60,704,360)

にしている。
・・・エンコードしてみると残像発生。
処理が異常を出しているのが丸わかり。ここで2ずれているだけで
キレイに処理されないなんて殺生な・・・

 まぁ1ファイルだけだったからいいし、
ちょうどキャンバス2(アニメ)を昨日までみたところの12話くらいを一括
エンコードしようと思っていたところだったので危なかった。]]>

x264+AAC mp4 のチャプターファイルの作り方

  • How to Use ffmpegX_2005 - 用語/MP4 faq
  • ここを読めばだいたいの用語はわかると思います。
    私からの説明は以下のとおり]]>

    Avisynth MeGUI ver.2.2.3.2 最新版を試す

    x264のアップデートが頻繁であんまりアップデートしてませんが
    そろそろ・・・と最新版にしてみました。

    MeGuiも最新版になっており、結構、設定や表示が変わってたりするので、
    びっくりです。

    というわけで、私も一から設定をやってみました。
    これでNeroShowTimeでかなりキレイにエンコードできたので、満足です。
    ちなみにAppleのQuickTimeではキレイにそもそも見られなかったので、
    いまは最初からQuickTimeでの再生は考えてません。

    だって重いんだもん。QuickTime・・・。

    aacenc32.dll 4.2.2.3 を試す

    AACエンコードでおなじみの aacenc32.dllの最新版を試してみた。

    結論としてはVBRでの圧縮が3.2.0.24bの比較対象バージョンよりも高かった。
    言い換えると、より小さく圧縮出来た。

    またNeroFrontendでの動作も問題なく、GOOD!
    Nero7の体験版はすべての過去バージョンをアンインストールしようとするので
    わたしのようにNeroDigital製品版を購入してインストールしているような方は
    注意されたし。

    AVIVOでエンコード

    いまだβ版のAVIVOだが、使ってみると意外に使い道はある。

    唐突に結論から入ってしまったがAVIVOはATIの最新ビデオボード用に開発されているGPU使用のエンコードソフトウェアだ。

    今年になって通勤中にドラマを見たいという衝動にかられせっせとRDーX5からダビングしていたがノートパソコンに転送するのに容量がずいぶんでかい。
    そこで、

    x264 CLI のAvisynth使用でのエンコード設定

    H.264/AVCエンコードツール x264 CLI版のエンコード設定をメモっときます。

    x264 codec configuration を開いたらMain タブで設定するのは3つ
    General 設定と Tools設定と Macroblock Optionsですね。
    この数値などをまず決めます。

    Avisynth MP4エンコードツール 更新情報

    x264がバージョンUP これは頻繁なので・・・時々アップすりゃいいかと。

    やっぱりMeGUIが久々にバージョンUPしてたので紹介   こちら

    このページでMP4BOXも最新版になってることを確認しました。
    11月28日にUPされてたようです。

    MP4コンテナ化するのに必須ですから重要ですね。

    MeGUIを開けば設定でMP4BOXを指定するところがあるのでそこでパスを
    指定してやれば結合作業が楽になります。

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