どうしてインストールしなおしかというと、b6からb7でデータベースの引き継ぎがなく
/*===========================*/
/* DBテーブルの設定 (基本的に設定不要) */
/*===========================*/
// ■ ログ
define (”DB_TABLE_LOG”, ‘osaka_w3a’);
// ■ カウンターログ
define (”DB_COUNTER”, ‘osaka_count’);
// ■ UserAgent
define (”DB_TABLE_UA”, ‘osaka_ua’);
// ■ 設定
define (”DB_TABLE_SETTING”, ‘osaka_setting’);
// ■ ID変換リスト
define (”DB_CH_ID”, ‘osaka_chid’);
// ■ URL変換リスト
define (”DB_CH_URL”, ‘osaka_churl’);
// ■ 拒否リスト
define (”DB_EXCLUDE”, ‘osaka_exclude’);
こんなふうにデータベースがmogura_*
からかわってしまって、 osaka_*
のデータベースになっていたので、インストールし直しというわけ。
moguraに書き換えるより残しておいてosaka_*のデータベースでやるのがという考えではなく、今後のバージョンUPでここがどう変わるかはちょっとみていきたいなと。
もしかしたら、今回だけosaka_*かもしれないし。そしたら今度は引き継がせられるよう試してみます。
大事な文字化けに関してですが、今回は、今まで起きていなかったコントロールパネル(解析側)の文字化けが出てしまいました。
// ★ データベースの文字コード
// UTF-8,EUC-JP,SJIS (ASCII,JIS)
define (”DB_ENCODING”, ‘EUC-JP’);
これをUTF-8にしたら文字化けし、EUC-JPにしたら文字化けがなおりました。
だけど、データベースは確かにUTF-8で構築しているはずなんですよ。
MySQLですが。
# MySQL の文字セット: UTF-8 Unicode (utf8)
# MySQL 接続照合順序: UTF-8 general_ci
でデータベース自体は「照合順序」で作成して構築したデータベースなんです。
なんで、EUC-JPで文字化けがなおるのかがわからず、かなりの時間はまりました・・・・OTZ
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